Yoshkunの「マグマ」

本を読んだあと吐き出す場所

平均って?

「『平均』とは最高の中で最低であり、最低の中で最高である。平均という概念には、優秀さや偉大さを示すものはない」

 

昔から個性的な人が好きだ。見てて楽しかった。ただ自分は平均を目指していた。ホッとしてた。なぜ?

 

世間からズレていない自分にホッとする

 

なぜズレていないとホッとするのか?言うなればみんなと同じだとなぜ安心するのか?

 

赤信号、みんなで渡れば怖くないから。

 

確かにみんなで平均になれば怖くない。その代わり優秀さや偉大さをもてない。どうすれば良いのか?

 

世間の常識、平均さを無視して好きなことをする。ワクワクする事、楽しい事をする。

読書、読書、読書。

 

今日もありがとう!大感謝!

「才能」って何?

「正しい状況に置かれた特性を『才能』と呼び、間違った状況に置かれた特性を『欠点』と呼ぶ。その意味では才能は元々存在すらしないとも言える」

 

私が現在働いている場所は自分の特性、つまり「才能」を使っているか?

私の「才能」は何?

 

おもてなし

関わる人間が少人数で発揮される事

人を楽しませる事

 

過去クビになった経験があるがその時は才能は活かせていたか?

 

活かせていない

 

なぜ?

 

人生に対し余裕がなかった

「会社員をしなければ生きていけない」という世間の常識に囚われていた

 

なぜ常識に囚われていたのか?

 

洗脳?「みんながやってるから俺もそうしなきゃ…」という気持ち、焦りがあった

 

今後その洗脳から解放されるにはどうすれば良いか?

 

読書

メタ認知(自分を俯瞰してみて常識に囚われていないか、自分で自分を確認する)

世間の常識を疑い続ける事

 

ありがとう

多くの人は「全ての枠組みは、人から与えられている」と考えているため、それに無理矢理自分を合わせようとしている。そうではなく、枠組みは「自分の力で構築していくもの」

この文章から何を感じたか?

 

過去の自分は「みんなが会社員をしているから、自分も会社員をしなければならない」と感じていた。しかしそれは違っていた。

 

なぜ?

 

会社員を続けた結果何回もクビになった。何かがおかしいと感じていた。その後思い切って好きな事を軸に仕事をしてみた。すると(なんとなくだが)うまくいっている気がする。

 

「枠組みは自分の力で構築する」という事は「誰かが〇〇をしているから、常識的に〇〇だから」という事ではなく、「『こういう様にいきたい!』と自分から働きかけて作って行くもの」である。

 

自分の枠組みとは何か?

 

(現時点でわかるのは)

①関わる人間は少人数

②誰かを何かでおもてなしをする事

 

今後の人生はこの①と②を軸に仕事、生活に対しアプローチして行く事

決して忘れない。もうあんな思いはしたくない。

 

私はきっとできる。

 

今日もありがとう。私は学べて幸せである。感謝!

 

「貧乏になる理由」→それは自分で考えず、人に考えさせて、人に作らせている事。だからその料金を取られるため、お金がなくなる。常に長い目でみて『自分にとって何が得だろうか?』と考えて選択する事

貧乏になりたくない。誰かの言いなりになるのが嫌だ。

 

現状で長い目で見て、自分にとって何が得しているものだろうか?

 

定期的な運動(健康を保つ事)

読書

語学学習

事業経営

 

なぜ?

 

運動は健康(QOLが上げるため)

美の追求(人から丁寧に扱ってもらうため)

読書(人生をよりよく生きるためのヒントを得る事)

語学、事業(幸せを得るために必要なお金を稼ぐ事)

 

ではこれらを続けて将来どうなりたいのか?これからどんな人生を歩みたいのか?

 

健康的に美しくなりたい。本当に幸せを感じたい。

誰からも馬鹿にされずに生きていきたい。

 

なぜ「馬鹿にされたくないのか?」(この件は自分にとって非常に引っかかる問題)

 

人は誰でも馬鹿にされるのは嫌である。であるが自分は人一倍嫌う

 

なぜ?プライドが高いのだろうか?気にしなければいいと思うが…?

 

自分ではそんなにプライドが高いと思っていないんだが…。もしかしたらそうなのかもしれない。

                

では次の一歩はどうするのか?

 

自分が感じる「怒り」、「カチンとくる瞬間」を一度冷静になって、どうしてそう感じたのか?を俯瞰してみる。やはりメタ認知である。またなぜその言葉にカッと来たのか原因を探る。

                       

今日はここまで。ありがとう!感謝です!

 

 

「学び続ける人間は、若さを保てるだけでなく、着実に価値のある人間になって行く」

私はどうして学び続けるのか?どうして「学び続けたい」と思うのか?

 

学ぶ事が単純に「楽しい」。何か自分が「精神的に大きくなっていく」、「成長感」があるからだ。

 

具体的にどんな時、そのように感じるのか?

 

過去を振り返った時、何度か選択に迫られる瞬間がある。その「選択」そして「判断」をする際、「読書から得られたヒント」(先人達の知恵等)をもとに決定をすると結果的に「良い選択であった」と感じる瞬間が多かった。

 

今後その読書により、どう自分の人生に役立てようと思っているのか?

 

自分の幸せへ繋げる手助けにしたい

 

具体的に?

 

お金、健康、外見の美しさ、そしてモテたい。

 

今日はここまで。ありがとう!感謝します。

まだまだ沢山本を読みたい。

言葉の貧弱さとは単に語彙力や語学力の問題ではない。一言で言えば自分の言葉を持たない事。自分の言葉を持たないという事は、自分の考えを持たない事。言葉が貧弱だと、自分の考えも貧弱であるという事。

なぜこの文章が心に残ったのか?

 

「自分の言葉に力を持たせたい!」といつも思っていた。

 

なぜ?

 

単純に舐められたくない。その軽はずみな言動の中にある「言葉の隙」をつかれてあたふたしたくない

 

その「言葉の隙」をつかれるとどうなるのか?

 

慌てる。それはそれは自分で「キレイな墓穴」を掘る。(墓石が『スワロフスキー』でできているような)約束できない事を約束して、自分で自分の首を絞める。

 

では聞く。どうやってその状態を回避できるのか?

 

発言をする前に一旦時間をおいて、「検討してから発言する」、「よく考える事」

 

しかしながら状況により即判断し、即発言をを迫られる状況に良く出くわす。そして焦る。なんとかそれを回避する方法は無いのか?

 

まず自分で「焦っている」、「急かされてる」という状況を第三者の視点で『俯瞰』してみる(メタ認知)。その練習を普段からする事。それにより少なくとも3割程度は悪い状況を避けられるだろう。

 

課題点として

 

状況により即判断し、即発言をを迫られる状況に良く出くわす。これは避け難い。対策としてまずできるだけその状況を避ける事。それから上記の通りメタ認知の練習。そこからいかに良い判断、発言をするかは読書し解決策を探り続ける事。

 

今日も素晴らしい学びがあった。嬉しい。感謝!ありがとう!

 

 

 

 

おしゃれをする事は、自分を大切にする事。自分を大切にすると周りの人からも大切に扱ってもらえる。

 

注)このタイトルの「おしゃれ」は「キレイにする事」、「美しくいる事」と同義であると考えている。

 

なぜこの文章が心に残ったのか?→過去に周りから大切に扱われなかった経験をした→その時、自分でどのように感じたか?→正直、「やっぱりな…」と言う気持ちもあった。またどこか「悔しい気持ち」もあった。→なぜそう思ったのか?→自分が当時やってた仕事に誇りを持てなかった。またまず他人に対しても大切に扱う事ができてなかった。人生に対し余裕もなかった。以上を踏まえて自分は今後どのように振る舞うべきか?→まず自分を大切に扱って欲しいのなら、まず相手(他人)を大切に扱う事。尊敬を持って扱う事。

 

今日もこんな気づきを自分に与えてくれてありがとう。私は幸せだ。

ありがとう。

「私の最大の感情的にならない技術は、感情的になりそうな状況を予知して避ける事。すぐに感情的になる人はそれができない。無防備に敵と出会い、思わず感情的に反応してしまう」

最近感情的になって損をしてしまうので、あえてここで見直す。

 

感情的になりたくない→どうして?→冷静になれず、良い判断を下したと思えない場面が続く→それがどうしてダメか?→後悔を伴う不用意な発言をする。またその発言に対する処理にコストがかかる。結果、人と会うのが面倒に→どうしてそうなるのか?その根本は何か?→一言で言うと「慌てる」→なぜ慌てるのか?→人の気持ちを考えすぎる。またその気持ちを一人で先回りしてまた考える。空回りもいい所だ→どうしてそういう事をしてしまうのか?→この人に嫌われてしまう、この人の役に立てないとダメだと思ってしまう→なぜ?→子供の頃の叱られた記憶があり、「ああ、私は何かに絶対に従わなければならない」という思いが心に深く刻まれたのだろう→その傷は了解した。そう考えてしまう気持ちをなんとか良い方向へ持っていけないのか?→現時点で方法は見つからない。しかし、私がそのように人の気持ちを考えすぎて慌ててしまう気持ち、その心の傾向を第三者の視点でうまくコントロールしていくしかないだろう。

 

ありがとう。

 

熱が下がらない…。なんでだろ

微熱がずっと続くよ。どこまでも…。

 

投資の大原則

 

1:早く儲けようとしないこと

→自分は積立投資をしばらくしているが、過去に少し焦って早く儲けようとした事が合った。これは焦りやすい自分にとっていい教訓である。忘れない。

 

2:生命を脅かすことに投資をしないこと

→これはもう当然。自分を危険に晒す投資をしない。適度にリスクをコントロールしながら投資をする事。

 

3:投資をやめないこと

→先日お会いした人がすでにFIREされている人だった。その人に投資で成功する秘訣を聞いた所、同じことをおっしゃっていた。これも忘れない。

 

4:時間でお金を稼ぎ、そのお金で時間を買うこと

→投資の秘訣で「時間を味方につける」という話も聞いた事がある。これも忘れない。

 

咳をすると胸骨が激しく痛む。少し休みます。

今日はここまで。ありがとう。

また風邪引いた…。

まっっじでこのブログ無駄なんじゃないかな?惰性で続いている感があるぞ。

 

「結局の所、投資は80%が最高点だと言える」

→完璧を目指さない。完璧を目指すとその分、時間がかかる。「時は金なり」だ。

80%を目指して稼ぎを作る事により、自分の人生を豊かにしたい。何事もバランスである。

 

「お金はその持ち主が欲張りだと知ると、自分から去っていくものだ」

→お金は自分の持ち主を見ている。ぞんざいに扱えば簡単に出ていく。お金は自分の性格?人格?の鏡なのであろうか。そうであれば私は大切にお金を扱い、お金の友達をどんどん私の財布へ呼んできてほしい。

 

「お金持ちになって人と違う暮らしがしたい」ではダメだ。裕福層と大衆の両方の世界に通じているべきだ」

→もし自分が明日大金もちになったとしても、今と同じ生活をする。だって何も不自由がないのだから。結局真のお金持ちというのは、裕福な事も大衆も両方とも知っていて、その中で自分に合った生活スタイルを見つける事なのかもしれない。

 

作法(マナー)が人を作る

→左方とはその人がどんな生活、どんな人生を歩んできたのかの現れ。歩き方、喋り方も本人が知らない所で出てしまう。普段から少しずつ気をつけるようにする。

 

今日はここまで。ありがとう。

 

よーし!ピアスに挑戦だな。誰も止めるなよ!

Yosh君、マジでピアス開けるね。

 

自分の労働によらない定期収入こそが、あなたの本当の収入だからだ。

→お金持ちの定義は「資産がいくらあるか?」ではなく「複数の収入を持つ事。そしてたくさんの不労収入を持つ事」自分はこれを持つ人である。そう未来へオーダーした。何年かかってでも持つ事にするぞ。きっと俺ならできる。

 

強者とは金や力があるから強者なのではない。強くなろうと決心した人が強者なのだ。

→強くなろう決心した人はどんな困難に耐えれる人である。困難に耐えれる人はきっと、スクワットも強い人である。(多分)俺はスクワットは強い!誰よりも強い。よって私は強い人だ。テストステロンが高い人である。ゆえにモテるのである。

 

お金は道具だ。道具に傷つけられないためには、お金を愛し、お金の使い方を学ばねばならない。

→お金を大事に扱う事。それはお金を自分にとってより良いものへ使うこと。例えば人を喜ばせる事に使う。自分磨きに使う。それが自分にとって人生を豊かにしてくれる感じがする。本当に楽しく、本当に生きててよかった感じがする。これが生き甲斐と呼べるものなのかもしれない。

 

質の悪いお金は持ち主を傷つける。常に質の良いお金を稼ぎ、自分は節制しながら目下の者にも寛大であるべきだ。また、清掃員さん、運転手さん、飲食店の従業員さん、コンビニのアルバイトさんと言ったエッセンシャルワーカーさんに対しても、常に感謝の気持ちを持つこと。

→感謝の気持ちを持つことは「ありがとう」と積極的にいうこと。心から感謝の意を表す意味となる。「ありがとう」という言葉は「有り難し」から来ている。ありがとうを5万回言えば人生がかわる。それだけ感謝の気持ちには力があるのだ。

 

今日はここまで。ありがとう。

 

 

今年46歳(男)だけど、ピアス開けるのは若干キモイかなー?

人生史上、最高にかっこいい自分を目指したいYosh君だよん!

 

お金を稼ぐ時はできれば質の良いお金を稼ぐべきだ。質の良いお金とは正当な方法でしっかり貯めたお金の事だ。給与収入、合理的投資、正当な事業によって得られる収入だ。これらの収入は子供より孫の方を可愛がるように、大事に扱うようになる。

→事業で稼いだお金、オンライン日本語授業で稼いだお金、本当に大事にしている。

お金は性格を持っているので財布に入ってきた段階で大事に取り扱ってあげる事。

お金に挨拶もしてあげる事。そのお金は何に使うのか?現状は下記の通り。

 

①人を楽しませる事に使いたい。

②男磨きのために使いたい。

 

本当に上記に使う事が楽しみでならない。想像しただけでワクワクする〜!

 

企業で役員になる確率より、起業して成功する確率の方が42倍高い。

→ワハハハ!私は起業家じゃい!下にも書いてあるが役員だとしても「サラリーマン」である。海外で「駐在員やってます」と言っても従業員なのである。

「金持ち父さん、貧乏父さん」を読みなさい。全て書いてあるぜ!

これから私は従業員にはならない。事業を持つか投資家のどちらかである。

 

誰もが社長や事業家になれるし、資本家になれる。役員になってもサラリーマンにしかすぎないのだ。

→何度もいう!役員の人達、ふんぞり返って仕事しないで給料いつまでももらえると思ったら大間違いだからな!俺ら投資家からしてみたらそんな働かない人達なんて全然いらないのだよ。昨日も書いたがAIにした方が効率は何倍もいいんだからな。覚えておけよ!

 

自己を変え、改善したい人は3ヶ月でも続ける事を勧める。

→このブログもとりあえず3ヶ月は続けてみようと思っている。書きたい事、言いたい事がグダグダなんだけど続けたら言いたい事がスッキリ言えるような気がして…。

ま、それでダメだったらそれでもいいし、ダメだった事がわかっただけでもそれもある意味前進だな。

 

今日はここまで。ありがとう!

 

 

ほっっとうにネタ無くなった!

本を解釈し自ら問いを立てる能力が身についたとき、初めてあなたはお金持ちへの道を探せるのだ。

→読書をして「?」と感じて、「あ、あれはこういう事だったのか!」と納得すると、何か自分の中に身になった気がする。これをたくさん積み重ねると複利の効果でもっと人生が良くなる。コツコツ続けるのだ。

 

本は人生における最良の道具である。

→もし私が読書に出会わなかったら絶対に今の人生はなかった。困った時、選択に迷った時、読書で出会った文章達が「Yoshkun…、ここはこうした方がいいよ…」と言ってくれて手助けをしてくれた。その回数の多さがここまで自分を連れてきてくれた。

 

ただの一度の失敗もないまま成功できた人はいない。

→今の自分はまだまだ失敗は少ないと感じている。以前私を「お前はなんでそんなに暗いのだ!」と言った上司(60代後半)、「お前はどこに行っても通じない」(60代前半)と言った人達は確かに超えてきた修羅場が自分ときっと違うのだろう。悔しいがその人達に負けないように、これからも色々な事に挑戦して行きたい。

 

小銭は人をお金持ちにし、大金は人を貧しくする。

→小銭でもお金を使う時「ありがとう!」と心の中で言ってから送りだす。財布の中に入ってきた時は「よく来たね!ようこそ!」と言って迎え入れる。お金は私の大親友。

仲良くしようね。これからも大好きだぜ!愛しているぜ!

 

今日はここまで。ありがとう。

 

今日も幸せな1日でした…。

「仕事」って「やりたくないものである」というのは論外。

→「やりたくない仕事で、お金持ちになった人はいない」自分はこれを忠実に守っている。自分が今やっている事業、仕事は「自分に合った仕事」だと思ってやっている。

このまま情熱を注いでやっていく。あ、あとお金には「先払いの法則」というものがあって「先にお金を払って後からお金をもらえる」との事。なので先に事業にいくらかお金を払ってから、後でたくさんのお金をもらうとする。自分は必ずお金持ちになる。

 

人間は8時間も働けるようにできていない。集中力はせいぜい2、3時間。

→そう、これ!本当にそう思う。今会社勤めしてないからよくわかんないけど、せいぜい元気でいい仕事ができるのって午前中のせいぜい2、3時間だけよ。

会社勤めしている人、8時間って多分後半の5時間は何もできないと思うよ。

(事実自分は午後はポンコツすぎて本当に何もできない…。)

投資家って従業員を8時間以上(残業を含む)使って、儲けてるってちょっとやりすぎじゃない??笑

 

今後AIが私たちの仕事を代替していくので、「生産性=その人の価値」、「仕事=その人の価値」という事は少しずつ薄まっていく。

→オラオラ〜!課長だ、部長だって威張ってぼやぼやしてたらお前らの仕事もそのうちAIにとって変わられるぞ〜。投資家からしてみたら部長・課長に多額の給料払って仕事してもらうより、AIに働いてもらった方がよっぽど嬉しいんだからな!だって24時間365日働いても文句も言わないし、風邪とかも引かないし。えっらそうに風きって歩いていられんのも今のうちだかんな。

 

魂は傷つかない、傷つくのは心。

→昔のお偉いさんに言われて傷ついた言葉

「お前は使えない!」、「どうしてお前はそんなに暗いのか!」絶対、絶対、自分のなりたい自分像になって見せる。私は年収1億円稼ぐ、カッコよくなって、マッチョになって、男らしくなる。というかもうほぼ半分なっている。あとは時間だけ。

 

色々毒吐いたな。

今日はここまで。ありがとう!

筋トレして読書すれば人生なんとかなるんじゃないか的な。

お金が貯まる4つの習慣

①起きたらすぐに伸びをする。

②起きたらベットをきちんと整えよう。

③朝の空腹時にコップ1杯の水を飲もう。

④就寝と起床の時間を規則的にしよう。

→早速実行!②だけが時々そのままって事があるな。(時間がない時等)➀〜④は比較的できそうなので毎日これを日課にやるぞ!このくらいの習慣なら簡単、簡単!

 

クォーターの原則

自分と同一レベルの経済力や収入のある人たちの4分の1で生活する。

これは質素と贅沢の間に基準のラインを引いてくれるものだ。

→今改めて考えてみると同じ経済力の人との交流がない。涙 今自分は何か贅沢しているか?ネットフリックスとか特に見てないし、何にもない。(強いてあげるなら書籍代、これも微々たるもの)この調子で将来の自分につながる物だけ買おう。

 

お金持ちになれない人は、「自分をお金持ちになれない」と思っている人だ。

→はっはっは!私は絶対にお金持ちになるのだ。「なるのだ」というより「もうなっているのだ!」そういうつもりで日々生活している。ただもし実際に1億円稼げるようになったとしても、人を喜ばす事業を続けて行くだろうし、本も読むだろうし、筋トレもしているだろう。なんか収入こそ違えど、今の生活とあんまり変わらないな…。

 

お金は友情よりも強い。

契約が曖昧で綻びが見えたら、友情も家族愛も崩壊してしまう。

お金同士が友人や家族になれるのは、正式な契約がある時だけだ。

→うーん…。いくら親しき仲でもそういう契約書が必要か。むしろ信頼している相手だからこそ、今後の関係をもっとより良くしたい。つまらない小さな勘違いとかで崩壊させたくないからこそ、契約書を結ぶべきなんだろう。

「君の事信じてるから」は通うじないか。割り切るしかないね。

 

今日はここまで

ありがとう。